ブザー付スクールかばん

  • 防犯ブザーは、収納ポケットに入っています。 底部にある穴を通じて下方にひもを引すことでブザーが鳴るように工夫されています。
  • 緊急時本体ピンを引き抜くと大音量のアラームが鳴り続けます。 抜いたピンは元に戻さない限り音は止まりません。
  • どんな物でも正しく使わなければ、折角の機能も半減してしまいます。 日頃から使い方を練習して、通学の際は電池の確認をお願いします。

安心を携帯しましょう

いざという時に大きな声が出せますか? たとえ大人の女性であっても、暴漢や痴漢行為に、声も出せずに泣き寝入りする人が多いと思います。 子供ならなおさらです。防犯ブザーで、不測の事態に備えましょう。

また、「大音量の防犯ブザーを鳴らせる」という安心感が、女性や子供たちの「心のゆとり」を生みます。 防犯ブザーによって「イヤ」と大声で拒絶できる環境を作り出します。

学校・保護者・PTA・地元自治会などで防犯ベル・防犯ブザーを配布する動きが活発になり、 学校カバンでも、充分な音量と、ヒモを引っ張る方式の防犯ブザーが求められています。

このような用途で…

  • 電車・バス等での痴漢対策に
  • ストーカー対策に
  • 暴漢対策に
  • 子供の誘拐、いたずら行為から守る為に
  • 夜道や、人気の無い場所を歩くときに
  • その他の非常事態に

小・中学校では、防犯ブザーを児童・生徒に貸与しています

防犯ブザー
防犯ブザー 100~120dB

この音を聞いたら、子どもたちがSOS!! 近くで小・中学生があなたの助けを求めています。

※ランドセルや学校カバンなどにつけています。

※アラームストッパーを引き抜くか赤いボタンを押すと鳴り響きます。

登下校時の安全確保対策として、児童・生徒に携帯用防犯ブザーを貸与

 全国的に、子どもの安全を脅かす事件や通学路で子どもに危害が加えられる事件などが後を絶ちません。 登下校中に不審者から声をかけられるといった事案が報告されています。

 こうした状況から、児童・生徒の登下校時における安全確保対策として、 小・中学校に携帯用防犯ブザーを配置し、学校が防犯ブザーの携帯を希望する子どもたちに貸し出しています。

 また、貸出しに当たっては、いざというときに役立つように、 先生が防犯ブザーの適切な使用方法を児童・生徒に指導し、子どもたちの防犯意識を高めるようにしています。

 ※意匠登録商品につき、類似品を含め、このカバンの複製は違法となります。