書名の頭文字を選んで下さい。(欧文書名は A )
A
更新:2008.8.23
三康図書館目次ページへ 三康図書館利用案内へ
法律書−凡例


◆ここに集録した法律書は、旧大橋図書館の蔵書及び竹田家本、椎尾文庫の法律関係図書中、明治以降刊行された図書である。
◆排列は五十音順を原則とした。清音・濁音の区別はせず、拗音・促音などを示す小文字はそのまま文字として排列した。長音符号(−)は符号の前の文字の母音を重ねたものとして排列した。例:ヨーロッパ→ヨ(オ)ロッパ
◆読み方は現代かなづかいの要領に従っているが、助詞の「は」「へ」「を」は「ワ」「エ」「オ」、「ヰ」は「イ」または「ウィ」、「ヱ」は「エ」とした。
◆欧米人名はすべて原本の表記に従って排列した。日本語の読みの表記がない人名は『岩波西洋人名辞典』に従った。
◆「日本」はすべて「にほん」と読んで排列した。
◆書名に続く記述の最後の「ウヒ2-490キ」「竹382.1-H」「椎洋380.8-5」等の記号が当該図書の請求記号である。
◆書名の表記は新字体を基本とした。
◆JIS規格にない文字は〓で置き換えた。