お部屋の中にも風景を、
そして人に、子どもに優しい住まいの改善
最善のシックハウス対策ご提案
日本の季節では、乾燥、湿気感、真夏の暑さから、壁紙の体に受け付けない感じを解消する『部屋が住まいが生きている』という方法をご提案させて頂きます。
壁紙を張り替えることなく、その上より無害無臭のアクリル樹脂で仕上げます。
お奨めとしては、ひのきの板を腰高(80cm〜90cm位)まで張ります。斜め張りにすればデザインアップします。その上をアクリル樹脂で仕上げればイメージアップします。ひのきの香りが人に優しく、そして何よりも体に心に受け入れてくれます。
カウンターの下、壁一面など色々と考えても良いでしょう。今こそ、木と暮らしてみませんか。日本人の心の奥にそっと持っている『白壁』にしてみましょう。きっと感じてみたいやすらぎの優しさが心に映ります。
御見積り、お声かけ下さい。